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アメリカのビザチェックリスト15 〜主要なアメリカ駐在員ビザの解説とCOVID-19の影響〜

ビザ米国新規進出

更新:08/12/2020

本資料では、アメリカで進出を検討している日系企業様に向けて、アメリカビザの概要・要件・申請の流れをチェックリスト形式でまとめました。

アメリカのビザの種類は合計で40種類以上存在し、今回の資料では日本企業がよく利用する主要ビザに絞って解説。また付属資料では、Covid-19の影響による大使館・領事館、アメリカの移民局の対応、そして勤務形態変更による各ビザごとの影響と対策についてまとめました。

これからアメリカのビザに関する情報収集を行う企業様は是非ご参照ください。

本資料の3つの特徴

POINT
1

米国進出時のビザの基本情報

駐在派遣など日系企業がアメリカ進出する際に押さえておくべきビザの種類を網羅。基本的なビザの概要や申請条件、日本企業の利用するシチュエーションをまとめました。

POINT
2

Covid-19によるアメリカビザへの影響

Covid-19の影響による大使館・領事館、アメリカの移民局の対応、そしてコロナによる勤務形態変更による各ビザごとの影響と対策について最新情報を提供しています。

POINT
3

法律事務所監修の正確なビザ情報

コロナ以降、アメリカの移民局によるビザ要件の変更が多発しています。本資料では冨田法律事務所様監修の元、最新かつ正確なアメリカビザの概要・動向を解説しています。

監修者

比嘉恵理子 / Eriko C. Higa

冨田法律事務所

経歴

カリフォルニア州弁護士。ミシガン大学ロースクール (University of Michigan Law School) 卒業。ロースクール在学中は、同ロースクールが出版する国際法学雑誌 (Michigan Journal of International Law) のマネージングエグゼクティブエディターとして活躍し、米国連邦第六巡回区控訴裁判所 (The United States Court of Appeals for the Sixth Circuit) Helene N. White裁判官のもとでインターンシップを行う。
幼少期を日本とボリビアで過ごし、高校生の時にアメリカへ移住。移民として育った自身の生い立ちから得た語学力(英語、スペイン語、日本語)と移住者が直面する様々な困難を理解する立場として、移民の法的権利を擁護する弁護士を目指し、冨田法律事務所にアソシエイト弁護士として入所。米国移民法を専門とし、主に就労ビザと雇用ベースの永住権を担当。

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