米国への進出形態と雇用事情

人事・組織

更新:09/30/2019

好調な経済を維持する米国において、新たな市場を模索する日本企業は毎年一定数を推移しております。

本資料では、米国に10拠点を持つPasona N A, Inc.が、30年以上現地で日系企業を支援している経験から、米国における事業成功のための人材活用、人員体制構築、及び適切なコンプライアンス問題における日米の人事労務の違いをケーススタディを交えご紹介致します。

本資料の3つの特徴

POINT
1

アメリカ進出の全体プロセス

アメリカ進出の事業計画から設立準備、事業開始に至るまでの全てのプロセスを細かく解説。アメリカ進出のフェーズに応じて提携すべきビジネスパートナーのリストもまとめました。

POINT
2

米国人事とリスクマネジメントの方法

訴訟リスクを回避するために抑えておくべきアメリカでの人材採用の考え方、アメリカでの採用プロセスの全体像とそれぞれのフェーズで必要な書類や準備をひとつひとつご紹介。

POINT
3

アメリカ進出の体制構築事例

これまで弊社でサポートしてきた企業様のアメリカ進出の体制構築事例をご紹介。アウトソースすべき業務とインハウスで行うべき業務の考え方や日本本社との連携の取り方を事例ベースでご説明します。

監修者

宇田川舜

PASONA N A, INC.

経歴

パソナ東京本社にて、米国進出事業に携わり毎年40~50社の日系企業の米国進出を支援。
前職では南アフリカ共和国での海外勤務経験もあり、海外におけるローカルマネジメント、海外人事労務に精通している。

直近での登壇セミナーは「Globizz社主催米国進出セミナー(医 療 機 器)2019年9月14日」、「パソナ主催:アメリカ南東部セミナー2019年6月19日」、「テネシー川流域開発公社(TVA)主催:消費財メーカー及び関連企業向け米国市場進出セミナー2019年2月14日」「米国・ペンシルベニア州ビジネスセミナー~中小企業のアメリカ進出・イノベーションエコシステムの紹介~2018年11月6日」など。

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